【書籍・定期刊行物】
『Voice of SESSION HOUSE 2025』
2026年3月29日 発行
発行:一般財団法人セッションハウス企画室
編集:伊藤 孝、上田道崇、井口智恵
【巻頭言】
伊藤 孝
『「未完に耐える息の長さ」で歩む私たち』
【Voice】
伊藤直子
『35周年に向けて
──コロナ禍からの脱却、そして継承する「劇場という存在」』
尾本安代
『セッションハウスとの35年!!』
鍋島峻介
『韓国でのダンスフェスを通じた
3年間の交流を振りかえる』
秋元麻友子
『初めての海外公演』
笠井瑞丈
『第九交響曲を踊り続けた1年』
北尾 亘
『Liveで踊ることの大切さ』
望月崇博
『先生ショナルズからのギフト』
【Voice of Session House staff】
鍋島敬子
(管理・経理担当)
『セッションハウスの35年を振り返って』
上田道崇
(音響・機材管理担当)
『セッションハウスでの私の35年』
石関美穂
(照明・デザイン担当)
『照明をやり続けて考えたこと』
蓮子奈津美
(音響・ステージコーディネーター担当)
『音が教えてくれる』
原 綾香
(照明・オンライン担当)
『セッションハウスで働くスタッフとして』
伊藤 孝
(総合プロデューサー)
『セッションハウスと名付けたのは』
【セッションハウス・スタッフ一覧】
【写真で見るセッションハウス2025年の記録】
【2025年 ダンスプログラムの軌跡】
【ガーデン活動報告】
佐藤 省
『おしゃべりなアート展の18年と今』
【編集後記】
奥付
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