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2026年7月16日木曜日

【書籍・定期刊行物】『テルプシコール通信 No.212』

 


【書籍・定期刊行物】

『テルプシコール通信 No.212』

2026年7月7日号

発行:テルプシコール編集室

編集:秦 宜子


【Terpsichore 7月-8月 Schedule】

国際創作プロジェクト

ワークインプログレス公演

『The Chaos Tree』

David Glass 演出


ドナルカ・パッカーン

令和八年公演第二弾

『出発』

作:つかこうへい/演出:濱吉清太郎[紙魚]


夢/守屋のあ

『sunfeded』



【講座・ワークショップ】

世界的演出家デイヴィッド・グラスによる

フィジカルシアターワークショップ


【舞踏新人シリーズ第50弾 終了報告】

志賀信夫

「舞踏新人シリーズ第50弾」

北里義之

「都会生活と舞踏」


☞舞踏新人シリーズ最終回

沢山の方々に支えられながら辿り着いた今年の第50弾でしたが、

ここで一区切りつけたいと思います。現在まで故人も含め165名の参加者を得て、

私も彼等から沢山のものを戴きました。今まで有難うございました。

(編集部)


【公演評】

北里義之

「足踏みの由来──今野眞弓舞踏公演『あの道この道戻り道』」


【連載9】

國吉和子

『G氏を探して──女流アヴァンギャルド』



【新刊本】

山下裕二 監修

『生誕100年 昭和を生きた画家 牧野邦夫─その魂の召喚─』

(株式会社アートワン)


トーキングヘッズ叢書 No.106

『アニミズム的ヴィジョン〜世界との関係を編み直す』

(2026年5月、アトリエサード)

『ExtrART FILE 49』

(2026年6月、アトリエサード)


玉内公一/ダンスの犬 ALL IS FULL 編

『「ひとり」をつなぐ10日間』

(発行:2026年5月、ダンスの犬 ALL IS FULL)


【漫画】

LUNACY

「るなしい人々」


奥付 ■


☞テルプシコール通信の定期購読をご希望の方は送料込み、

年間1,500円(切手可)で郵送致しますのでお申し込み下さい。

2017terpsichore@gmail.com


2026年6月11日木曜日

【書籍・出版物】『「ひとり」をつなぐ10日間』目次



 【書籍・出版物】

『「ひとり」をつなぐ10日間』

刊行:2026年5月30日

総合監修/制作/編集:玉内公一

表紙オブジェ:松沢香代(写真:玉内公一)


【巻頭言】

玉内公一

『「ひとり」をつなぐ10日間について』


●


【公演記録】

写真家:平尾秀明、小杉朋子


小林嵯峨

『それから』


筆宝ふみえ

『白露』


深谷正子

『カサブタ2』


鯨井謙太郒

『真空ソナタ』


田中睦奥子

『はちすのはな Lotus Blossom』


上杉満代

『CAMEL-01』


川本裕子

『明日ニ踊ル その1 まだら』


榎木ふく

『考える身体』


髙松真樹子

『愚図  GUZU』


川口隆夫

『失音』


宮下寛司

『バラ色ダンス 純粋性愛批判─第三楽章 Red Waltz』


呉宮百合香

『《バラ色ダンス》についてのノート』


●


【批評】

志賀信夫

『「ひとり」の意味』


國吉和子

『六本木ストライプハウス

「ひとりをつなぐ」10日間』


北里義之

『ダンスはどこまできたのか?』


かとうとうや

『ありがとう』


■

2026年4月7日火曜日

【書籍・定期刊行物】『Voice of SESSION HOUSE 2025』年報



【書籍・定期刊行物】

『Voice of SESSION HOUSE 2025』

2026年3月29日 発行

発行:一般財団法人セッションハウス企画室

編集:伊藤 孝、上田道崇、井口智恵


【巻頭言】

伊藤 孝

『「未完に耐える息の長さ」で歩む私たち』


【Voice】

伊藤直子

『35周年に向けて

──コロナ禍からの脱却、そして継承する「劇場という存在」』


尾本安代

『セッションハウスとの35年!!』


鍋島峻介

『韓国でのダンスフェスを通じた

3年間の交流を振りかえる』


秋元麻友子

『初めての海外公演』


笠井瑞丈

『第九交響曲を踊り続けた1年』


北尾 亘

『Liveで踊ることの大切さ』


望月崇博

『先生ショナルズからのギフト』


【Voice of Session House staff】

鍋島敬子

(管理・経理担当)

『セッションハウスの35年を振り返って』


上田道崇

(音響・機材管理担当)

『セッションハウスでの私の35年』


石関美穂

(照明・デザイン担当)

『照明をやり続けて考えたこと』


蓮子奈津美

(音響・ステージコーディネーター担当)

『音が教えてくれる』


原 綾香

(照明・オンライン担当)

『セッションハウスで働くスタッフとして』


伊藤 孝

(総合プロデューサー)

『セッションハウスと名付けたのは』



【セッションハウス・スタッフ一覧】


【写真で見るセッションハウス2025年の記録】


【2025年 ダンスプログラムの軌跡】



【ガーデン活動報告】

佐藤 省

『おしゃべりなアート展の18年と今』



【編集後記】



奥付